ボストンAMANDA シンプルな曲から壮大なシンフォニーへ

ボストン(BOSTON)の名曲、アマンダ。


この曲をトム・ショルツは壮大なシンフォニーに仕上げました。


ボストンといえば、「シンセを使っていない。」とアルバムに明記した
アピールが有名になったバンド。

ギターの音を幾重にも重ねてアンサンブルを構成しています。

 ⇒「BOSTON」 by wiki

原曲はLIVEが色々あるので探す楽しみを残しまして、

アコースティック1本で演っているのがあります。

本当にシンプルな曲構成、転調も基本の範囲内です。



全て聴き終わって「え!?4分しかないの?」って思います。

名曲ってそういうもんです。


ラス前の、テーマに戻るためのコード進行、を逆からも進行を意識する。

そうすると、何かアイデアが浮んできますね。
posted by youtube_guitar at 01:57 | TrackBack(1) | おススメ練習編

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