スウィープ・ピックングやライトハンドなら

スティーブ・ヴァイの究極の3ネックギター


6弦と12弦で違うオープンチューニングにして、

またエフェクターもそれぞれ違う効果音に仕上げている。


スウィープピックも単に上下させるだけでなく、ハンマリングやプリングを

絶妙に組み合わせて多連符を作っている。




いくらスピードが早いからといって、スウィープピックングの特徴は、

合理性だけではないことに気が付くかどうかが、やってみようと思いえる

別れ目になってくる。 規則的に上下する、ということは最初の音から

最後の音になるまでに、いくらかの時間の余裕があるということ。


そのコードフォーム(この場合コードというかどうかは別)になった瞬間に

全ての音が鳴るようになって「いなくても良い」ということです。


弾き始めてから・弾きながら、コードフォームにしていっても良いわかです。


そこに、少しの心の余裕があるな。 と思えれば練習は面白くなってくでしょう。

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posted by youtube_guitar at 03:57 | TrackBack(0) | ギターソロ、Rock超絶編

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