スティーブ・ヴァイの超絶テク 離れ業とはこのことか

魅入る、聴き惚れる。 まさに天才。

スティーブ・ヴァイの強みは、バークレーなどに学び理論武装し

ザッパに師事し自然界の音まで表現できる技術を習得しながら


それらすらも超えてしまうアイデアとテクニックで圧倒する。


超絶テクニックとかの域は遥かに超えていて、思いつくこと自体に敬服する。




「フッ・・・・」と吹きかけるハーモニックス(というかフィード・バック)は、


一般人では発想そのものが無い。


■オクターブの位置とフレット比率のとらえ方。


左手のビブラートを「音を出す(維持している)方法」とすれば、


ピックアップ上の弦のどの位置を押えていれば「音」として鳴るか。


まさに五感で弾いている感じが伝わる。


ホールトーンの音域を越えたメロディーは

あえてフレットに目を追わずに、目を閉じて聴いたほうがヒラメキは多い。

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posted by youtube_guitar at 03:48 | TrackBack(0) | ギターソロ、Rock超絶編

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