モーターミュージックでは代表格の
「Doobie Brothers」その後に続く38スペシャルやZZTopの道を切り開きつつ
ウェストコーストサウンドの基盤を作った。
なかでも有名な「Long Train Runnin'」はカッティングギターの代名詞。
◇正確なカッティングに徹しているのがよく分かる↓
実際に弦を弾く場合と、ブラッシングといういわゆる「空ピック」
この使い方のとても良い例なので、じっくり練習してください。
これを、パット・シモンズが美しいアルペジオアレンジにしています。
「1 of 3」なので、全てを観るには「2 of 3」「3 fo 3」をどうぞ。
ちなみに、この曲のベースはこちらで見つけました ⇒「ようつべーす」
DoobieBrothersのLONG TRAIN RUNNIN' でカッティング
posted by youtube_guitar at 15:42
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Deep Purple - Highway Star[Original Live]
ディープ パープル「ハイウェイ スター」
貴重な初期の動画です。
いつまであるか分からないので早めに観ておかないと。。。
マシンヘッド・リリース直前のLIVEです。
当時はまだ、アレンジが決まったばかりで冒険的なソロはありません。
それにしても余裕のボーカル・・・・。
この音域をまるで鼻歌のように歌えるノドって
どうなってるんでしょうか。。。
リッチーのソロはあまり映らないのですが、
その音を聴くと1音1音を大事に弾いているのが分かります。
また、ウーマントーンにする瞬間も聴き分けやすい。
ジョノロードのハモンドの手元が見えますが、
鍵盤の上にあるバーのようなものを出したり入れたりでてます。
あれは、左から周波数別のボリュームのようなもので
押すと下がる、引くと出るようになっています。
自分のソロが終わって、次の転回に行く時に
サッとまとめて押して、音を絞っているのが分かりますね。
当時は、このコード進行自体が世にあまり無い進行だったのも
この曲が世界を席巻するきっかけになったのかも知れません。
貴重な初期の動画です。
いつまであるか分からないので早めに観ておかないと。。。
マシンヘッド・リリース直前のLIVEです。
当時はまだ、アレンジが決まったばかりで冒険的なソロはありません。
それにしても余裕のボーカル・・・・。
この音域をまるで鼻歌のように歌えるノドって
どうなってるんでしょうか。。。
リッチーのソロはあまり映らないのですが、
その音を聴くと1音1音を大事に弾いているのが分かります。
また、ウーマントーンにする瞬間も聴き分けやすい。
ジョノロードのハモンドの手元が見えますが、
鍵盤の上にあるバーのようなものを出したり入れたりでてます。
あれは、左から周波数別のボリュームのようなもので
押すと下がる、引くと出るようになっています。
自分のソロが終わって、次の転回に行く時に
サッとまとめて押して、音を絞っているのが分かりますね。
当時は、このコード進行自体が世にあまり無い進行だったのも
この曲が世界を席巻するきっかけになったのかも知れません。
posted by youtube_guitar at 01:18
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